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沿革

1958年 11月
創業、漏水探知器をはじめとする探知機器を販売
1961年  3月
資本金100万円にて富士産業(株)を設立
1969年  1月
系列会社(株)漏水防止資料社【現社名:(株)ライフライン情報社】を設立、漏水防止専門誌「ローボー資料」発刊
1971年  8月
技術研究所設立、本邦初の漏水テストコースなど12コースを設備
1972年  2月
非金属水道管用:音波式探知器の研究に、東京都経済局より発明助成金を交付
      11月
系列会社(株)フジ漏水調査センター【現社名:フジ地中情報(株)】を設立、漏水調査請負・コンサルタント業務
1974年  2月
世界初の石綿・塩ビ管の水道管路専用探査器:非金属管探知器PL-101N型を開発
1980年  5月
鉄管探知器 PL-801型を開発(特許第747814号)
1982年 10月
相関式・漏水探知装置 LC-1000型を開発、販売を開始
1985年  9月
社名をフジテコム(株)に変更
1986年  7月
地中探査機 SIR-3、8の地中レーダーに取組む
1987年  1月
相関式・漏水探知装置 LC-2000を開発
1988年  5月
コンピュータ利用の水圧測定器 FDSを開発
1991年 10月
流量データロガ(UR-5000)開発、販売
1992年  1月
簡易遠隔監視システム:テレメータ FT-111を開発
       7月
東京中小企業投資育成(株)の投資を受ける
      10月
相関式・漏水探知器:ポータコール LC-2100を開発
1994年  4月
マーカー探査システム(マーカーロケーター)を発売
       7月
資本金9,100万円に増資
1995年  4月
計装システム事業開始
1997年  8月
一般建設業(電気通信工事業)東京都知事許可(般9)第107109号
1998年  3月
鉄管・ケーブル探知器 PL-960型を開発
       5月
宅内漏水発見システム FLC-100シリーズを開発
1999年  8月
全天候型データロガ DLSを開発
      10月
情報タグシステムを三菱マテリアルと共同開発
      12月
ISO 9001認証取得
2000年  7月
音波式 管路探知器 NPL-100を開発
      10月
管路診断器 MT-80を販売開始
2001年 10月
三菱マテリアル(株)・前澤工業(株)と情報タグシステムで業務提携
2002年  9月
DSP搭載相関式漏水探知装置LC-2500型発売
      10月
ロガ型相関式漏水探知システム導入
      10月
大阪ガス様との共同開発品 鉄管・ケーブル探知器PL-960Gを発売
      12月
提携先前澤工業(株)汎用バルブに情報タグ標準装備
2004年  4月
管の流れ方向を記録できる流方向計FLD-100販売
2005年  4月
電子音聴器FSB-8D販売
       6月
フジグループ新技術開発センター竣工及びトレーニングコース全面刷新
       9月
大阪ガス様との共同開発品 鉄管・ケーブル探知器PL-1000を発売
2007年  9月
ノイズ除去デジタルフィルタ搭載 ノイズカット漏水探知器DNR-18を発売
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